東大阪市で歯医者・インプラント・ホワイトニングをお探しなら多賀歯科医院
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〒578-0982 東大阪市吉田本町3丁目6-20 セワール吉田1階

・一般歯科 ・小児歯科 ・予防歯科 ・つめ物かぶせ物
・インプラント ・ホワイトニング ・スポーツマウスガード

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多賀歯科インビザラインの写真

インビザライン矯正

インビザライン矯正

テレビやインターネット、SNSなどで綺麗だなぁと思うモデルさんや女優さん
その口元はとても美く、整った歯並びをされてますよね。

ひと昔前とは違い、顔の美しさは肌だけではなく、「口元の美しさ」の重要度が非常に増しています。

しかし、まだまだ先進国でありながら、日本において一般の方の歯への意識は低い状況は変わりません。
矯正治療は保険適用外であり、この保険制度が少なからず影響していることも考えられます。
“矯正は高い”そんな余裕は無い…

でも安心してください。歯科医療はデジタル化にともない日々改善と改良を繰り返し進歩しています。
ご自身の知識だけに頼らず、医師に一度ご相談ください。

当院の矯正システムをご紹介いたします。

〜インビザライン矯正〜

当院で行う矯正は、インビザライン矯正といって、
「治療計画と製造の自動化」「生体力学」「素材」「3Dデザイン&モデリング」「データ分析の機械学習」「口腔内スキャン」
などによるコスト削減、研究開発、技術革新によるテクノロジーを用いて、
患者様に優しい方法で、また見た目を気にせず歯列を整える矯正です。

インビザライン矯正の特徴

ポリリン酸ホワイトニング

歯の移動を、画像と動画で確認

3D治療計画ソフトウェアで
治療期間と最終移動位置を確認できます。

セラミックインレー

治療中でも目立ちにくい

透明の矯正装置を装着するだけなので
見た目を気にすることなく治療が可能

ポリリン酸ホワイトニング

口腔内を健康に保つ

矯正装置は、取り外し可能なため、治療中でも
簡単に歯のお手入れができます。

セラミックインレー

機会と場所を選ばない

特別な行事がある場合でも、
その間は矯正装置を取り外すことができます。

ポリリン酸ホワイトニング

忙しい人に最適

通院は4〜6週間ごとに一度とメンテナンスが少なく、
ご多忙な方にとって理想的です。

セラミックインレー

装置の脱落がない

金属製のワイヤーやブラケットを使用しないため、
脱落による緊急性を要することがありません。

インビザライン矯正の治療の流れ

インビザライン矯正

❶治療計画の作成

初診時には、治療計画を作成するため、
インビザライン・ドクターが口腔内写真・レントゲン
およびデジタルスキャンで口腔内の歯型をとります。

❷3D治療計画の作成

アライン・テクノロジー社が独自に開発した
3D治療計画ソフトウェアを使用し、治療計画を作成します。
この3D治療計画では、
予測される歯の最終位置が示されるほか、
おおよその治療期間が確認できます。

インビザライン矯正

インビザライン矯正

❸矯正装置の製造・出荷

3D治療計画をもとオリジナルで作られた
歯に直接はめるマウスピースタイプの矯正装置が
治療計画の日数に合わせた数だけ製造されます。

❹矯正装置の装着開始

製造された矯正装置を毎日決まった時間
装着していただきます。
そして治療計画に合わせて歯が移動していくので、
1週間〜2週間ごとに新しい矯正装置に交換します。

※インビザライン矯正のデメリットでもありますが、
「1日の装着時間を守らないと治療期間が長くなります」
下記をご覧ください。

インビザライン矯正

インビザライン矯正

❺治療経過の確認

約4〜6週間ごとに通院し、
インビザライン・ドクターから治療の進捗状況の確認
および、次のステージの装着装着を受け取ります。

❻治療終了

歯並びが整ったら、一定期間はリテーナー(保定装置)を
装着して、元の歯並びに後戻りするのを防ぎます。

インビザライン矯正

❶治療計画の作成

初診時には、治療計画を作成するため、
インビザライン・ドクターが口腔内写真・レントゲン
およびデジタルスキャンで口腔内の歯型をとります。

インビザライン矯正

❷3D治療計画の作成

アライン・テクノロジー社が独自に開発した
3D治療計画ソフトウェアを使用し、治療計画を作成します。
この3D治療計画では、
予測される歯の最終位置が示されるほか、
おおよその治療期間が確認できます。

インビザライン矯正

❸矯正装置の製造・出荷

3D治療計画をもとオリジナルで作られた
歯に直接はめるマウスピースタイプの矯正装置が
治療計画の日数に合わせた数だけ製造されます。

インビザライン矯正

❹矯正装置の装着開始

製造された矯正装置を毎日決まった時間
装着していただきます。
そして治療計画に合わせて歯が移動していくので、
1週間〜2週間ごとに新しい矯正装置に交換します。

※インビザライン矯正のデメリットでもありますが、
「1日の装着時間を守らないと治療期間が長くなります」
下記をご覧ください。

インビザライン矯正

❺治療経過の確認

約4〜6週間ごとに通院し、
インビザライン・ドクターから治療の進捗状況の確認
および、次のステージの装着装着を受け取ります。

インビザライン矯正

❻治療終了

歯並びが整ったら、一定期間はリテーナー(保定装置)を
装着して、元の歯並びに後戻りするのを防ぎます。

インビザライン矯正

インビザライン矯正で治療可能な症例

ポリリン酸ホワイトニング

空隙歯列(くうげきしれつ)

いわゆる「すきっ歯」です。

セラミックインレー

交叉咬合(こうさこうごう)

噛み合わせが左右にずれて中心がずれている状態。
「すれ違い咬合」や「クロスバイト」ともいう。

ポリリン酸ホワイトニング

過蓋咬合(かがいこうごう)

「ディープバイト」とも言い、
上の歯が下の歯を覆い隠している状態。

セラミックインレー

反対咬合(はんたいこうごう)

下の歯が前に出ている状態。

ポリリン酸ホワイトニング

叢生(そうせい)

でこぼこした歯並びの状態。

セラミックインレー

開咬(かいこう)

「オープンバイト」とも言い、
上下の歯がかみ合わない状態。

インビザライン矯正の注意点

1日の装着時間を守らないと治療期間が長くなります。
インビザラインの治療中は、1日あたり20時間以上の装着が必要と決められています。
もし装着時間を守れないときは、矯正期間が延びたり、矯正結果に影響が出ることもあります。
ご自分の歯のためにも、しっかり装着時間を守りましょう。

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