大阪 東大阪市で歯医者・インプラント・ホワイトニングをお探しなら、多賀歯科医院

072-961-0005

〒578-0982 東大阪市吉田本町3丁目6-20 セワール吉田1階

・一般歯科 ・小児歯科 ・予防歯科 ・審美歯科
・インプラント ・ホワイトニング ・スポーツマウスガード

医院へのご質問・ご予約はこちらから

〒578-0982 東大阪市吉田本町3丁目6-20 セワール吉田1階

・一般歯科 ・小児歯科 ・予防歯科 ・審美歯科
・インプラント ・ホワイトニング ・スポーツマウスガード
東大阪市で歯医者・インプラント・ホワイトニングをお探しなら多賀歯科医院

多賀歯科の写真

小児歯科

小児歯科

歯の治療は誰でも嫌なものです。
大人の方でも恐いのに小さなお子様が嫌がるのは当然です。

小さなお子様が歯科医院になじめて、恐がらずに治療ができるように
担当のスタッフとゆっくりトレーニングいたします。

歯医者に楽しく通っていただき、"ムシ歯ゼロの永久歯"を目指しましょう!

乳歯と永久歯について

〜お子さまの歯について
知っていて欲しいこと〜

多賀歯科の小児歯科

キレイな歯並びが
決まる時期はいつ?

6歳~13歳にかけて乳歯が永久歯に生え変わります。
この、生え変わる時期に永久歯列が
どのように並ぶかが決まるので、
お子様の成長の中でとても大切な時期です。

よく、観察してあげ、何もなくても定期的に、
歯医者さんにお口のチェックをしてもらってください。
お子さまのキレイな歯並びのために来てくださいね!

乳歯は何本?
いつ頃生えるの?

乳歯は全部で20本あります。
生後6ヶ月か頃から生え始め、3歳頃までに生えそろいます。

乳歯は永久歯に比べて表面のエナメル質が弱く、
ムシ歯の進行が速いという特徴があります。
また、乳歯のムシ歯を放っておくと
乳歯の下に待機する永久歯にも悪影響を与えますので、
しっかり予防していくことが大切です。

多賀歯科の小児歯科

多賀歯科の小児歯科

永久歯は何本?
いつ頃生え変わるの?

永久歯は全部で28本、親知らずを入れると32本あります。
6歳頃から生え始め、12歳頃までに生え揃います。

この時期に歯並びが決まるので、とても大切な時期です。
捕隙装置などの対策ができますので、
歯医者さんで定期的に見てもらいましょう!

6歳臼歯は
ムシ歯になりやすいので
注意しましょう!

臼歯とはお口の奥の方になる、四角くて大きな歯。
噛む面がボコボコして食べカスがたまりやすのです。
特に、6歳臼歯は乳歯の奥に生えてくるため気づきにくく、
生えてくるまでは他の歯より高さが低いため
歯磨きがしにくいのです。

多賀歯科の小児歯科

多賀歯科の小児歯科

フッ素でムシ歯予防を

フッ素は、口の中にイオンとして微量存在することで、
脱灰を抑えて再石灰化を促進する作用があります。

フッ素化物は歯が生えてきた直後から応用すると
効果は高くなりますので、乳歯に対しては、
生後6ヶ月から3歳半頃まで使うと一番効果があります。

キレイな歯並びが決まる時期はいつ?

6歳~13歳にかけて乳歯が永久歯に生え変わります。
この、生え変わる時期に永久歯列が
どのように並ぶかが決まるので、
お子様の成長の中でとても大切な時期です。

よく、観察してあげ、何もなくても定期的に、
歯医者さんにお口のチェックをしてもらってください。
お子さまのキレイな歯並びのために来てくださいね!

多賀歯科の小児歯科

乳歯は何本?いつ頃生えるの?

乳歯は全部で20本あります。
生後6ヶ月か頃から生え始め、3歳頃までに生えそろいます。

乳歯は永久歯に比べて表面のエナメル質が弱く、
ムシ歯の進行が速いという特徴があります。
また、乳歯のムシ歯を放っておくと
乳歯の下に待機する永久歯にも悪影響を与えますので、
しっかり予防していくことが大切です。

多賀歯科の小児歯科

永久歯は何本?いつ頃生え変わるの?

永久歯は全部で28本、親知らずを入れると32本あります。
6歳頃から生え始め、12歳頃までに生え揃います。

この時期に歯並びが決まるので、とても大切な時期です。
捕隙装置などの対策ができますので、
歯医者さんで定期的に見てもらいましょう!

多賀歯科の小児歯科

6歳臼歯はムシ歯になりやすいので
注意しましょう!

臼歯とはお口の奥の方になる、四角くて大きな歯。
噛む面がボコボコして食べカスがたまりやすのです。
特に、6歳臼歯は乳歯の奥に生えてくるため気づきにくく、
生えてくるまでは他の歯より高さが低いため
歯磨きがしにくいのです。

多賀歯科の小児歯科

フッ素でムシ歯予防を

フッ素は、口の中にイオンとして微量存在することで、
脱灰を抑えて再石灰化を促進する作用があります。

フッ素化物は歯が生えてきた直後から応用すると
効果は高くなりますので、乳歯に対しては、
生後6ヶ月から3歳半頃まで使うと一番効果があります。

多賀歯科の小児歯科

小児歯科

小児歯科

〜お子さまの歯並びについて〜

お子さまの歯並びが悪くなる原因は様々な事が考えられます。

「口呼吸により、唇で歯を押さえる力がなくなってしまうため、出っ歯、歯並びが崩れる」
「指しゃぶりで指が上下の歯の間に習慣的に挟まった状態になるので、出っ歯や前歯がしっかり噛み合わない状態になる」
「よく噛まずに食べることで、アゴの発達が遅れやアゴの筋肉の退化、受け口や乱くい歯になる」
「頬杖やうつ伏せで寝ることで、アゴの位置がずれて歯並びが崩れる」
などがあげれます。

まずは、その習慣を矯正しましょう。
それと同時に、歯医者での矯正がありますので、ご検討ください。

床矯正(拡大装置を使用し、あごの骨を広げる矯正)

取り外しができる専用の装置を毎日就寝中などに一定時間装着し、顎自体を大きく拡げることで、永久歯が並ぶスペースを確保する治療法です。
おもに5~10歳ころのお子様を対象とし、自然な成長の力を利用することで、顎の成長を正しく導いていきます。
犬歯が揃える前までに歯列を整えることをお勤めします。

床矯正には、「平行に拡がるタイプ」と「扇形に拡がるタイプ」の2つがあります。

小児歯科

小児歯科

小児歯科

小児歯科

【平行に拡がるタイプ】
もっとも一般的な、顎を横に拡げるタイプの装置です。
前歯から奥歯まで全体的に拡げることで、歯がきちんと並ぶスペースをつくります。

小児歯科

小児歯科

小児歯科

小児歯科

【扇形に拡がるタイプ】
前歯部分だけを横に拡げるタイプの装置です。
奥歯の咬み合わせを維持したまま治療をするため、扇状に拡がるようになっています。
ほかの装置の2倍の速さで治療が進むため「しっかり装着する」「ネジを巻くペースに注意する」ことが大切です。

ページの先頭へ