私のスポーツ歯学への想い
マウスガードの普及をさせたい、そのためなら如何なる努力も惜しみません!
私が「スポーツ歯学」に出会ったのは、10年前のことでした。
その時は、自分自身、若い頃からスポーツが好きであったことから
「スポーツ歯学とは一体何なのか?スポーツと歯学に一体何の関係があるのか?」
と、単なる“興味本位”から入ったに過ぎませんでした。
しかし、・・・
・ なぜ、スポーツ選手に口腔の健康が必要なのか?
・ 口腔の健康と全身の健康の相互作用について
・ 運動中の姿勢と顎位の密接な関係について
・ 顎口腔領域のスポーツ外傷予防、脳震盪予防について
等々、今まで全く知り得なかった「顎口腔系と全身との関わり」を学んだことで、目から鱗が落ちる思いで、
『これらを知らずにスポーツに打ち込んでいる人が余りにも多い。
この必要性を世の中に広め、今よりもより「安全」に「安心」して選手がスポーツに打ち込めるようにする、
この学問の啓蒙こそが、“自分の天職”ではないか!』
との確信に至りました。
それからというもの今日に至るまで、私は徒ひたすらに「スポーツ歯学」の啓蒙と普及活動に邁進して参りました。
では、具体的に、自分のスポーツ能力を最大限に発揮し、安全にスポーツに打ち込めるようにするにはどうすれば良いのか?
それは、一般の人よりも一段レベルの高い
口腔健康管理(噛みの合わせの安定=体軸の安定)と、
「マウスガード」を装着することなのです。
口腔健康管理は、最も信頼のできる歯科医師の下、治療と定期的なチェックを受け続けることが必要です。
そして、これからお話しする「マウスガード」なのですが、私は、この2点の必要性について訴え続けているのです。
「そうか、それは良いことを聞いた。早速買いに行こう。」
とすぐに早合点される方がおられるかも知れませんが、今しばらくお待ちいただいて私の話を聞いてください。
私が推奨しているのは、
決して市販のマウスガードではありません。
「カスタムメイド・マウスガード」と言われるものなのです。
では、
「カスタムメイド・マウスガード」とは一体何なのか?どういったものなのか?
それは、“
カスタムメイド”という名が表すとおり、個々人の「歯型」を取って作製するのですが、
単に「歯型」に合わせて作製すれば、それを“カスタムメイド”と呼ぶのかと言えば、決してそうではありません。
・ スポーツの種目によって、また同じスポーツでもポジションによって
厚みや外形それぞれによって変化が必要である。
(例えば、スポーツ中よくしゃべる種目・ポジションの違いや、顔面に防具装着の有無によって異なる)
・ マウスガード装着歴の有無によって
初めてマウスガードを装着する選手には外傷予防の限界の厚み・外形に気配りする必要がある。
・ 体・顎の大きさ・食い縛り方によって
1人1人、体・顎の大きさに違いがあるように、マウスガードもそれに応じて作製すべきである。
食い縛り方も、歯並び・習癖・歯の欠損・スポーツのバランスやタイミングのとり方等によって、それぞれ噛み合わせ位置をチェックして作製すべきである。
・ 個々の選手のスポーツ時における臨機応変な対応
嘔吐反射が激しい、矯正治療中の選手や、調子を崩している選手等の場合には、直接フィールドに出て相談に乗ってあげることが大切である。
・ モチベーションアップを期待できるデザイン性
色・デザイン・写真・マーク・ラメ等における差別化を希望する選手には、できる限りその要望に合わせてあげることで、世界で1つしかない自分独自のマウスガードが完成する。その結果、マウスガードに愛着を感じ、大切に扱い、自然とモチベーションアップに繋がるようになる。当然、スポーツパフォーマンスもその分向上することでしょう。
これらの点に、十二分に配慮した上で作製したものを、真の“カスタムメイド”と呼ぶのです。
(※) 各企業協賛クラブチーム・体育連盟・各種学校スポーツクラブ等々に係る関係者の皆様へ
当院Webサイト内にある「ご利用者の声」を是非ご覧いただき、各種指導者やトップアスリートの皆様
からの「カスタムメイド・マウスガード」についての生の声をお聞きください。
貴クラブ所属の選手の活躍の場を大いに広げ、更なる安全性を高めてみられてはいかがでしょうか?
私は“自らの天職”として、ご依頼いただければ、どのような形であれ、マウスガード普及のために惜しみない協力をお約束いたします。
是非とも、お気軽に、一度ご相談下さい。 ⇒「当院へのお問い合わせ」
元日本代表NO.8 現摂南大学ラグビー部監督 河瀬 泰治 様より |
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第1回ワールドカップチャンピオン、世界のラグビーを常にリードするチーム、そして、全てのラグビー選手から尊敬と憧れの的と位置づけられる
オールブラックス、ニュージーランド(以下NZ)代表チーム。ラグビーの世界で確固たる存在にしたのはNZの国民のラグビーに対する考え方である。
NZでは、男の子が生まれると祖父から小さなスパイクがプレゼントされる。それは、NZという国に生まれた男の子は全員オールブラックスを目指しなさいという意味である。
そしてその小さなスパイクを始めて履いてグラウンドでプレーするときには、祖父母、家族、地域全員が小さなラガーのデビューを祝う。
そして、スパイクを始めて履くと同時にスパイクと同じような小さなマウスガードが準備されている。ラグビーを愛する国だからこそ、その激しさも危険も知っている。
日本国内においてもスパイクを履くのと同じようにマウスガード着用も義務付けられなければいけないと思う。
多賀歯科医院では、ラグビーにおけるマウスガード不着用に起因する障害を減らすべく、日々活動、努力されている。
マウスガードは地域的、年齢的、レベルに関係なく着用義務化の輪を広げてゆかなければいけない。
私はこの活動において、全面的に協力を惜しまないことを宣言します。
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国際空手道連盟 極真会館 医事委員会 統括幹事 今西登之彦 様より |
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私共、国際空手道連盟極真会館では、日本国内で日夜、約5万人弱の門下生が空手の道を研鑽、精進を積み重ねております。
えも謂われぬ凶悪犯罪が幾何級数的に増加の一途を辿り、社会不安が累積的に増幅される昨今。失われつつある日本人の魂たる士の志を求めて、
ともすれば社会的弱者の立場へと追いやられ易い、女性や子供達、高齢者の門徒が此処数年来急増して来ております。
これらの層の方達の競技人口の増加と相俟って、組織内安全対策は急務の課題であり、今日ではそれら諸課題を扱う当医事委員会の役割も非常に
重要な地位を占めるに至っております。
全国を網羅する各試合をカバーして余りあるクオリティの高い医療チームを編成する事や地域の医療機関、歯科医院と連携する事は非常に困難な
課題が山積し、各地域毎にその内容の格差が生じている大きな問題を組織内に抱えております。
針小棒大に美辞麗句を謳うものではなく、事実、その中にあって卓越した洞察力に裏打ちされた歯科理論を有し、何か事があれば、その席を立って
現地に駆け付けてくださる多賀先生の実践、行動力は、私自身、又極真会館医事委員会共々幾度となく窮地より救って頂いた過去の経緯があります。
私共医事委員会が最も御信頼申し上げる素晴らしい地域ドクターの御一人です。地域の歯科医師会でも重責を担われながら尚且つ、現場主義を貫かれ、
しかも常に“頭は低く”、又“目は高く”を全うする様は“医は仁術なり”という金言を体現する正に武士と謂えましょう。
今後益々の御活躍を御期待申し上げる次第であります。
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「西本幸雄ベースボールスクール」事務局長
「西本幸雄ベースボールスクール」公認講師
日本プロ野球選手会認定指導員
ベースボールプロデューサー 深元 武信 様より |
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甲子園を目指すBaseball Boyを指導し、多くの甲子園Boyを輩出してきましたが、近年、
首が斜めに軸が出来ず正しい型のスイングの出来ない少年を見かけます。
縁あって、多賀歯科、多賀院長を知る事になり、1人の少年の噛み合わせについて相談し少年のオリジナルのマウスガードを作って頂き着用させてみて
“驚き”ました。正しいスイングが出来ているではないか、今迄は楽しくなかった練習も、楽しい練習に変わりゲームでも答えが出ました。
1人の少年を野球嫌いから立ち直らせる事が出来ました。
今後も、多くの少年球児たちが夢見る甲子園で1人でも多くプレーさせたいと願っております。
多賀院長先生、今後ともBaseball Boy をよろしくお願い申し上げます。
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富士ゼロックス・アメリカンフットボールクラブ「J−STARS」 監督 清水 博志 様より |
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アメリカンフットボールにおいては、マウスガードの着用が義務付けられておりますが、怪我を予防する以外に、
競技パフォーマンス向上の効果がある認識が薄く、多くの選手が市販のマウスガードを使用しています。私もその一人でありましたが、
多賀先生に何度も噛み合わせ位置を調整いただき作成したマウスガードを実際に使用しますと違いを体感出来ました。
カスタムメイドマウスガードは様々なスポーツに大きな効果があると感じています。
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「チームサンガリア」コーチ兼モーグルスキー選手 元カナダBC州モーグルチーム選手
2000〜2001年 全カナダジュニア選手権デュアルモーグル優勝
城 勇太 様より |
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前々からマウスガードについては色々な話を聞いてきました。
モーグル競技では、まだマウスガードの義務化はされておらず、しかし、近年では高難度の技が当たり前のように普及してきたなか、
この先、歯周辺の怪我は予測されると思います。
実際にエア(空中演技)からの着地に失敗して、膝でアゴを打って脳震盪を起こしたりする選手もいます。
僕自身まだ現役で続けており、最近では難易度の高いエアの練習をしていて、エアを飛ぶ度にその不安を抱いています。
多賀先生のマウスガードを利用し始めたのは、今年の9月からでした。
まだマウスガードを使ってのトレーニングは一ヶ月も経っていませんが、筋力トレーニングをする時は欠かさず使っています。
その効果はありました!!握力計では3kg上がり、スクワットやベンチプレスなどでは、今までは限界の一歩手前で止めていたのですが、
マウスガードを付けてからは安心して噛みしめられるので、あと1回が挙上できます。
これは凄いことで、この一回が上がるだけで、常に自分の限界でトレーニングすることができます。
そして多賀先生のマウスガードの良いところは、自分の歯型にとてもフィットする事です。初めは違和感はありましたが、
すぐに慣れ、そしてまだ数回しか付けていないのに、違和感なくトレーニングができます。
ずっと付けていると、マウスガードが無くては不安でしかたなくなるので、必要な時以外では付けないようにコントロールしています(笑)
まだスキーシーズンは先ですが、今から滑るのがとても楽しみです。
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元「全日本モーグルスキーナショナルチーム」選手
現「全日本モーグルスキーナショナルチーム」コーチ
新井 まゆみ 様より |
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私がマウスガードと出会ったのは2004年の夏、New Zealandで元USA Mogul Team コーチのグレッグ・ハーリントン氏の下でコーチスタッフをしていた時、
その時コーチで来ていたUSチーム所属の選手がマウスガードをしているのを発見!!
すかさず「なぜはめてるの?」と尋ねると「モーグルのエア(空中演技)の難易度が上がったから怪我予防だよ」と…???でした。
すでに外国人選手間ではマウスガード着用は義務化されていたようでした。理由を聞くと自分にも思い当たる症状が…。
当時ヘルメット着用が義務付けられたばかり、一般選手は歯に目がいってませんでした。
日本に帰ってすぐ、今サンガリアJr育成でお世話になっている杉本氏に相談すると、幸運なことに多賀先生を紹介して頂くことができ、
多賀先生は親切丁寧にマウスガードの重要性を教えて下さいました。
その時目から鱗情報が!!怪我予防だけでなくパフォーマンス向上も狙えると聞き驚きました。
(え〜っ!?)もちろん疑います。しかし、お話を聞き想像していくと、私のパズルがピッタリはまったのです!
自分の競技で一番踏ん張りたい所をイメージしてギュッ!!
出来上がりは最高でした。先生オススメのキラキラ+お花シール入り(^0^)V
OFFシーズンでの筋トレで限界からのパワーを発揮してくれ、彼女(マウスガード)との信頼関係はバッチリです。
彼女のパワーをかりる時は、リカバリー、ランディング、ゴールまでのラストスパート。
私は着用の安心感と最後の切り札感覚で使用させて頂いておりました。
私が一番ビックリしたのは急斜面を思う存分攻めて滑れるようになった事です。
市販のマウスピースではこれは体験出来ません。先生のマウスガードだからこそ信頼でき、このパワーを発揮!!
今、ナショナルモーグルチームの間では、ほぼ全員が着用しております。しかし、その目的は怪我予防のため、これからは、
パフォーマンスに繋がるマウスガード着用も当然になると思います。
先駆けて、チームサンガリア所属、城勇太選手に多賀先生のマウスガード着用で海外の大会を戦うのでとても楽しみです。
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大阪工大高校ラグビー部 前監督 野上 友一 様より |
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多賀先生をはじめ、多賀歯科のみなさん、お世話になっております。
今年の正月、第85回全国高等学校ラグビーフットボール大会出場中に選手が急に顔を腫らして、歯痛を訴えてきました。
そこで、すぐに多賀先生に連絡をしました。正月にもかかわらず、早急にしかも適確に対応していただき、
その選手は無事に大会に出場することができました。
また、普段では、マウスガードの装着、製作のアドバイスをいただき選手達も喜んでおります。
もちろん個人的には、私の歯の健康の主治医としてお世話になり、信頼しております。
これからも、チームともども宜しくお願い致します。
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東大阪市立日新高等学校 ラグビー部 監督 坪内 貴司 様より |
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歯の外傷事故が多いラグビー、本年からマウスガードの着用が義務化となりました。
そこで、チームデンティストの多賀先生には、パフォーマンス向上・事故防止のための口腔内検診やマウスガードの作成をしていただき、
本当にお世話になっております。
このカスタムメイドのマウスガードは材質の硬さがほどよく、消耗した部分の補正もきめ細やかにやって下さるので、選手からも大好評です。 |
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興国高校ラグビー部 顧問 樋上 聡 様より |
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多賀先生には、最初の説明から生徒達に丁寧にわかりやすく説明して頂き、感謝しております。
我、興国高校ラグビー部では、マウスガードは生徒達に任せておりますが、多賀歯科で作る生徒がほとんどです。
生徒たちには、とても人気があります。
誰かが作ってくると、練習前に輪ができて見せ合いをしています。
多賀歯科で作るメリットは、世界に一つしかないマウスガードが作れる事や、
高校入学から卒業迄の期間を保障してくれることではないかと思っています。
歯を守ることはもちろんのこと、今の学生にない『物を大切にする心』も育っている様で、ありがたく思っています。
これからも学生のために頑張って下さい。
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OTJラグビースクール 代表 田川由士 様より |
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当ラグビースクール中等部において、今期よりマウスガードの着用を義務化しました。
約20名在籍している中、約半数は各々の中学校のラグビー部に在籍をし、
残りの半数は中学校にラグビー部がないために別のクラブに在籍している。
元々、小学校の頃からスクールでやってきたメンバーでラグビーに対して経験は長いし意識も高いのですが、
中学に入り皆の身体が大きくなるにつれて恐怖心がわいてきているようです。
中学校でラグビーをしているメンバーはさほど感じないが、週1回のメンバーは明らかに怖がっている面が見受けられ、
また怪我も多い。その恐怖心や怪我を少しでも減らす為に色々な練習に取り組んでいるのですが、
どうしても結果が出ませんでした。色々と考える中、多賀先生にも相談に乗っていただいたところ、
「マウスガードを着用すれば良いのでは」とのアドバイスを受けました。
マウスガードについて調べていると、歯の予防や口腔の怪我の予防、
また噛み締めることによって首の揺れが軽減され脳震盪の予防にもなる。
そうすると恐怖心が軽減されることでプレー自体が積極的になり、今よりももっとプレーに対しての幅ができるのではいかと思った。
プレーヤーが無駄な怪我をなくす為には、指導者として、マウスガードの義務化は当然だと思う。
今回、多賀先生には色々とアドバイスを頂きました。有難うございました。
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110mハードル選手 日本ランキング19位(2006年9月現在)
元西日本インカレ1位 元関西実業団1位 元近畿選手権1位 中才幸樹 様より |
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多賀先生には、歯の治療・マウスガードでお世話になっております。
先生のおっしゃるマウスガードの本質に完全に到達はしておりませんが、自分自身、歯が悪いため、
噛み合わせが十分に出来ず困っていたところ先生からマウスガードを教えてもらいました。
確かに、噛み合わせで力の伝達やバランスがずいぶん違うことを体感しております。
また、スタート時に、かなりの緊張感がありますので、自分の子供の写真をマウスガードの中に埋めてもらいスタート前に必ず見て心を落ち着かせています。
それから、ハードル間を3歩づつ走り、次々と飛び越えていきますが、マウスガード装着直後はパワーアップされたのか、
3歩目がハードルに近付き過ぎてよく引っ掛けてしまうことがありましたが、低く飛ぶことでタイムアップも出来ました。
今後とも宜しくお願い致します。
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